B 懸垂→C ディップス→
D C&J→E 下半身→F Push→H 有酸素
A. ウォームアップ 10分
ローイング or バイク 3分
ワールドグレイテストストレッチ 左右各5回(いつもの全身ダイナミックストレッチ)
スクワット・トゥ・スタンド 5〜8回(つま先を持って膝の曲げ伸ばし・しゃがみの深さ出し)
肩甲骨まわし・バンドプルアパート 15回
左肩の入念なウォームアップ バンド外旋・インナー活性化
デッドハング 20秒 × 2
左肩に不安があるので ウォームアップは念入りに。
B. マッスルアップ土台①:引く力 ★懸垂
ストリクト懸垂 ネガティブ(3〜5秒で下ろす) 3〜5回 × 3セット📝回数
バンド補助 ストリクト懸垂 5回 × 3セット📝回数
(余力)ストリクト懸垂 全力 1本 → 回数記録📝回数
目標 懸垂5回(現在1〜2回)。毎セット回数を計測・記録。
C. マッスルアップ土台②:押す力 ★ディップス
目標 ディップス5回(現在1〜3回)。左肩が痛む可動域は無理に下げない。きつければベンチディップス/バンド補助で代替。
D. クリーン&ジャーク 技術+漸増
ジャークは ディップ→ドライブで脚の力を使い、腕で押し切ろうとしない。クリーン&ジャークとして記録(クリーン単独とは別枠)。
E. ストレングス(下半身・据え置き) ボリューム維持
H. 有酸素フィニッシャー:ダブルアンダー ★仕上げ
最後に心拍を上げて有酸素負荷を稼ぐ締め。引っかかったら10秒リセットして再開でOK。前腕・握力がC&Jやディップスで消耗していたら、回数より連続で跳び続ける時間を意識して無理なく。
G. クールダウン 5分
広背筋・大胸筋・肩前部のストレッチ
左肩まわりを重点的にほぐす
💡 今日の配分のコツ
- B・C を先に済ませ、集中力が残るうちに D(C&J)。
- C&J と ダンベルプレス はどちらも肩を使う → D で消耗したら F は軽めに。
- 135lbトライは調子が乗ったときのボーナス。無理せず。
- 金曜で疲労が残るので、D・E は更新を狙いすぎず B・C に力を残す。
- 左肩に痛みが出たら、ディップスのネガティブ・可動域を即調整。
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