ジムは見送り。懸垂スタンドで、余力を残して約45分
| ✓ | ブロック | 内容 | 実績メモ |
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| A. ストリクト懸垂(握り替え)主 10分 |
4回 × 5セット(休息 90秒〜2分) ① 順手 4 / ② 逆手 4 / ③ パラレル 4 / ④ 順手 4 / ⑤ パラレル 4 10/19は6×3。今日は1セット4回で毎回2回以上残す。あごがバーを越えたら、下まで肘を伸ばしきる。体が揺れたら一度止まってから次の1回 |
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| B. パラレル・ディップス質 7分 |
8回 × 3セット(下ろす2秒・休息 90秒) ジムの真っ直ぐなバー(12×3)とは別の種目。肩の前が詰まる感じがあれば、深さを浅くする |
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| C. 片脚ルーマニアンデッドリフト脚 8分 |
3.9kgダンベル2本(両手に1本ずつ)で 各脚 8回 × 3セット(下ろす3秒・休息 60秒) 軽いので、ももの裏が伸びるところまでゆっくり。ふらつくなら後ろ足のつま先を床に軽く着けたままでよい。 代わりに両脚で行う場合は 10kgプレートを胸に抱えて 12回 × 3 |
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| D. 🔗 体幹 SSSS 8分 |
レッグレイズ(アームパッド)8回 → 腹筋ローラー(膝つき)8回 × 3ラウンド(ラウンド間 60秒) レッグレイズは背中をパッドにつけ、前腕をアームパッドに置いて、握らずに行う(手のひらを休める)。膝を伸ばしたまま床と平行まで上げ、下ろすときは2秒。上げるときに骨盤を丸めるとお腹に効く。きつければ膝を曲げて。腹筋ローラーは腰が反らない所までしか転がさない |
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| E. 仕上げ:バンド2種 4分 |
① 補助つき懸垂 10回 × 1(なめらかに・止まらず) 補助はアシストチューブ(AYGZYGY・3段階)がおすすめ。足をかける輪が安定していて、チューブは1本=最大34kg(3本で最大102kg)。今日は1本だけ付けて、10回をなめらかに通せるか確かめます(軽すぎたら2本に)。チューブを使わないときはX-HEAVYバンド(#5)で ② HEAVYバンドのフェイスプル 15回 × 2 ①は疲れた状態でもきれいな形で回数を通す練習。②は肩の後ろと肩甲骨のバランス取り |